広島風お好み焼 手ごわし

ゴールデンウィークに広島へでかけた親戚に、
広島風お好み焼きのセットを頂いていたので、作ってみました♪

そのセットの中には、お好み焼粉はもちろん、生麺、ソース、まで入ってます。
箱に書いてある通りに作ればオッケーよね。
なんて、甘く考えていましたが、混ぜて焼くだけの関西風お好み焼きと違って、
広島風お好み焼きは手間がかかる!

1.)先ず、生麺をお湯で茹でてほぐしておく (←関西風に慣れてるから最初から手間と感じる・・・)
生地を薄くのばして焼いて、その上に千切りキャベツ、もやしをのせて、
離れないように少し生地をかけて、火を通す。

2.)一方で、炒めてソースで味付けした麺を準備。

3.)目玉焼きを作って、その上に麺をのせ、先ほどの、1.)をひっくり返して重ねる。
キャベツがしなりするまで、焼く。

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キャベツの甘みがあって、関西風とは違った美味しさ♪
だけど、ホットプレートがないわが家では、フライパン3個を駆使してやっと完成しました。素早くご飯が食べたい時には、関西風にしましょう。

おまけで、きびなごの南蛮漬け。
たまには魚も食べねばねっ。

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